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MBTI

【最終回】MBTIカード診断・全タイプ総まとめ! 自分というユニットを構築に活かす方法

◆ 16タイプ × レアリティ早見表MBTIタイプをカードゲーム風に見立てた本シリーズ。ここで一度、全16タイプをレアリティ別にまとめてみましょう。MBTIレアカード的特徴向いている役割の例ISFJC環境整備と継続支援医療・事務・家庭管理E...
心理や思考

変換ミスが文化になるとき 〜『東郷平八郎して』という指令〜

ある日、上司から届いたチャット。「東郷平八郎しておいて」──ファイルの統合を頼まれただけのはずなのに、 脳内には日本海軍の名将が、堂々たる提督姿で現れた。一瞬の変換ミスが呼ぶ、じわじわ笑い「統合してください」この何気ない一文が、スマホの予測...
カオス座談会

【カオス座談会 第8回】スーツって、なんであんなにピシッとしてるの?

🍙 登場キャラ紹介🍙 モチ(ごはん)…アイデアを転がす自由人。思いついたことをすぐ口にしがち。たぶん一番楽しんでる。🐟 シャケ(芯)…話の本質をつかみにくる論理派。ときどき鋭すぎるけど、話を引き締める存在。🌀 ノリ(外装)…全体構造を整えた...
AIとの実験室

🔹発散させると、精度が上がるのって変じゃない? ──整合性を引いたら、逆にAIの精度が上がったという話

▶この記事でつたえたいこと整合性や一貫性を重視するほどAIの出力が「まとまりすぎて面白くない」ものになることがある。逆に、意味の飛躍や整合性を“あえて外す”ことで、AIが本来持つ広い発想力や精度が解放されることがある。発散は、脱線ではなく“...
カオス座談会

カオス座談会 第7回 転職サイトって、今の自分を見透かしてくる気がしない?

▶この記事でつたえたいこと(匂わせ導入・本文前)転職サイトって、なぜかこっちの気持ちを先回りしてくる。「未経験OK」って言われても、「そうじゃない」って言いたくなる夜がある。でもその画面を閉じるとき、どこかで思ってる。「今の自分でも、まだ何...
MBTI

【第7回】“反応速度でねじ伏せる”──EX(エクストラ)MBTIの取扱説明書

◆ EXは「理屈よりも、動いた者勝ち」MBTIタイプの中でも、**「考える前に動く」**ことが武器になる異色のアタッカーたちがいます。ESTP(起業家型)ISTP(巨匠型)この2タイプは、直感的な反応・身体性・現場判断の爆速カード。つまり、...
カオス座談会

カオス座談会 第6回 月って、いつもこっち見てない?

▶この記事でつたえたいこと(本文前に匂わせる導入)夜空に浮かぶ、あのまんまる。ずっと同じ顔を向けてくるくせに、本心は見せない月。もしかして私たち、月に“見られてる”のかも?そんな話を始めたら、いつのまにか――カニカマと団子と妄想DJが、月の...
カオス座談会

カオス座談会 第5回 ふるさと納税って、ふるさとじゃないよね?

▶この記事でつたえたいこと「ふるさと」と聞くと、地元や実家を思い浮かべるけれど――ふるさと納税、感情の記憶、AIの出生地(?)まで持ち出してしまえば、もはやそれは「場所」ではなく、「感覚」や「所属感」そのものに広がっていく。この座談会では、...
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