【ウマ娘】凱旋門賞シナリオでの因子厳選(速報 玉座を入れたらどうなるの プロジェクトL’Arc)

凱旋門 玉座 ゲーム&構築の哲学
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■サポカ編成(スピ3賢さ2玉座)

サポカ編成は、スピ3賢さ2玉座です。
※親因子はスタ4、パワ5、根性6

スピードとパワー、賢さがSS(1100)になるよう目指し育成しています。
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相性値を上げるためのレース出走により、練習の機会が少なくなります。
練習により能力を伸ばす、SSマッチを行うターンが少なくなるため、育成に工夫が必要で、最適化を考える必要が出てきました。

今回試したビワハヤヒデでは、目標外のG1レースに出走して1着を取ることが出来たのですが、SSマッチ数が35/40となり、ジンクスを克服するフラグを回収できませんでした。
※ssマッチ数の管理難易度が結構高いです。

そのため、シニア期の凱旋門賞では1着になれませんでした。

補正にスピードがあれば、もう少し余裕をもって育成できそうな印象なので、慣れないうちはオグリキャップ等のスピード補正20%族で練習したほうが良いと感じました。

ちなみに、凱旋門賞のクラシック期については、1度リトライを行い、1着になることができました。

シニア期の凱旋門賞については、下記のステータスとなります。
※ジンクスが発動しています。

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■スピ2賢さ3玉座編成

スピード補正のあるウマ娘で賢さを3枚にしてみました。
※下記はクラシック期 凱旋門賞出走時のステータスとスキルです。

賢さ練習を踏んで回復できるため、育成中のストレスが少ないです。

また、玉座はSPボーナスがあり、ボーナス分でスキルを多く獲得できます。
そのため、スピードが不足している場合、スキルを多く取ると1着になれる可能性が上がりました。
※速度や加速の金スキルを1つ取ると勝ちやすくなります。

能力のスピード値は不足していますが、スキルを多く取ることで、左側の印が◎になっているため、実際のスピード評価は高いと思われます。

クラシック期の凱旋門賞では、差し脚質で1回目は2着でしたが、リトライを1回行い1着となりました。
※上記ナリタブライアンのG1出走は朝日杯、ホープフル、皐月賞、NHKマイル、日本ダービーです。

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