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■レクリス(エナガ→挑発…のローテーション)両衣装とも無凸
今回の編成の中心となります。
クリダメを300%にすると、相手が防御力0の場合、反撃で6000ダメージを与えることが可能です。(実際はアタッカーに対して5000前後となりそう)
クリダメ特化型のレクリスですが、装備によっては最大HPを15000近くまで上昇させることが可能です。
アクセサリーのメインオプションをクリダメ+クリダメにしています。
※クリダメ+割合HPの組み合わせと比べてHPは2500~3000程低くなりました。

ヘレナの魔法クリティカル編成に対抗するため、魔法抵抗を50%ぐらいまで上げています。
マスター帯では、環境にヘレナを中心とした編成が多いため、そちらに対して強く出られるようにしました。
物理アタッカーはユースティアを採用しているケースが多く、その場合物理固定ダメージとなります。
防御力を上げてもあまり有効ではないため、あえて諦めても問題ないかな…ということで、今回は上げていません。
※ちなみに、自陣側で同じ列に複数の傭兵を配置する等の場合は、ノックバック対策として後ろの傭兵の物理防御を上げておくと言う手はあります。ノックバックは物理ダメージとして計算される場合が現状多いためです。

最初の1ターンさえ持ちこたえれば、次のターンでスキルによる反撃ができるようになります。
それまで何とか耐えてもらいます。
そうすると、ヘレナのバフによりクリ率がUP → クリティカル判定が発生しやすくなり、耐久力の低いアタッカーが連続攻撃してきた場合は、そのまま反撃ダメージで倒すことが可能となります。
※注)HP参照のダメージ係数に関する注意点は、記事の最後のページに補足として記載しています
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